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諦め続ける薬

忘れることは、疲れに対する最高の薬。思い出に対する最悪の薬。

ボードゲーム

ボードゲームインストに関する個人的体験

ボードゲーム日記番外。インストについて。 私自身がボードゲームを買い、友人や知人とプレイする際、当然私がそのゲームの説明をする。 もともと身内でしかやらない私としては、説明を受けたことというのがほとんどない。同じ趣味を持った先輩から数回くら…

ボードゲーム日記11[GRUND] - 儲けの誘惑

ボードゲーム日記。今回はGRUND(裏切りの理由)。 やはり読みあいゲームが好きらしい。そうなると信じるか裏切るかというのは魅力的なコンセプトにみえる。 - GRUND(裏切りの理由)。2-5人。 マフィアのボスと他メンバーによる、信頼と裏切りのゲーム。 ht…

ボードゲーム日記10[ダンジョンオブマンダム] - コンパクトワールド

久々のボードゲーム日記。もっと買いたいのだけれどね。 最近気になっているのは「バサリ」だったり「KingsUp」だったり「ゼロ(クニツィア)」だったり、今ほとんど販売していないものばかり。困った困った。 - ダンジョンオブマンダム。2-4人。 勇気を持ち…

ボードゲーム日記8[メイガスホールデム] - 簡便さの利点

ボードゲーム日記。 今回からあと撮り写真入れてみた。前のエントリにもそのうち入れる予定。 この間の東京旅行での一つの楽しみが、ボードゲームマーケット2013秋。 文フリブースを抜け出し、モノレールとりんかい線経由で。時間の都合上、あまり多くはまわ…

ボードゲーム日記6[髑髏と薔薇] - 置きたくなる髑髏

恒例のボードゲーム日記。 今回は、「髑髏と薔薇」。 シンプルながらあちこちで絶賛されていたので購入。ルールを軽く聞いただけでも分かる、面白さの仕掛け。 - 髑髏と薔薇。3人以上。 全員がカードを4枚ずつ持つ。3枚が薔薇、1枚が髑髏。順番が回ってきた…

ボードゲーム日記:改めて囲碁を覚えようかと

将棋や麻雀は、それこそ幼稚園くらいの頃から父に教わり始めた。 将棋に関しては、幼稚園時代のアルバムの一言コメントにその証拠が残っている。他の子は「アイスクリームやさんになりたい」とか書いているところ、私の所には「しょうぎたのしい」などとあっ…

遊びの称号ランクに関する失敗例

昨日のボードゲーム日記に関連した昔の話。 小学校の時も当然いろんな遊びが流行った。雨の日はインドアな遊びが多め。さすがにトレーディングカードゲームは禁止だったものの、トランプやUNO、将棋なんてのも一時期。定規はじきとか鉛筆サイコロとか、牛乳…